クラウドファンディングのプラットフォームREADYFOR(レディーフォー)のサービス開始15周年を記念した「READYFORファンドレイジング クラウドファンディングインパクトアワード2026」で、最終ノミネートの候補となったプロジェクト100件(「候補プロジェクト100件」)に、ダイバーシティサッカー協会のプロジェクト「ホームレスW杯出場へ!仲間外れを生まないスポーツの居場所を広げたい」が選出されました!
本アワードでは、READYFORで実施された膨大なプロジェクトの中から、クラウドファンディングの「プロセス」「アウトプット」「社会へのインパクト」という多角的な観点で選定が行われました。
最終ノミネート(20件)への選出には至りませんでしたが、当協会が実行したプロジェクトは、READYFORの15年の歴史においても非常に意義深い取り組みであるとのことで、高く評価されました。
改めまして、皆さまからのご支援に感謝申し上げるとともに、引き続き当協会のビジョンである「スポーツで仲間外れを生まない社会」の実現を目指し、努力と挑戦を続けて参ります。
